ポケトーク一を使って韓国語の学習をしている

年が変わると目標を決めて動き出したくなります。

私もその一人。

今年こそはと思って韓国語の勉強を再開。

私が使っている教材はNHKテキスト。

書き込みタイプの「ハングルッーナビ」を使っています。

書き込みながら学べるタイプです。

ハングルの発音はカタカナ表記されているのですが、やっぱりちゃんとした発音を学びたい。

そんな時に役立つのがポケトーク。

ポケトークって外国の人と話すときに間に入って訳してくれるそんな機会のイメージがありますよね。

だけど、それだけではありません。

語学を勉強するお供に最強なんですよ。

私がどのように使っているのか紹介しますね。

まずは文章の韓国語を発音を聞きたいときは、いつものポケトークの要領でボタンを押しながら日本語を話すと韓国語の文章が表記され発音されます。

 

これは通常のポケトークの機能ですよね。

相手がいなくても、自分で単語や文章の発音を聞くことができます。

語学は耳からの学習も大事になるので便利ですよ。

でも、私が一押ししたいのはこれじゃない!

自分の発音があっているのかどうか?

自分はちゃんと発音することができているのかどうか?

をポケトークが判断してくれるんです。

韓国語を勉強している方ならわかると思うのですが、韓国語は激音、濃音、リエゾンとハングルが並んでいても発音が変わってくるのです。

その発音が自分ではよくわからないんですよ。

韓国ができる人がいて、聞いてもらって正しく発音できているかどうか?判断してもらうのがいいのだけれど、なかなか難しいですよね。

そこでポケトークの出番です。その発音を確認しながら学習できるんです。

「発音練習」をタッチします。

発音のチェックをしてほしい文章が出ている状態で、下部のボタンを押しながら発音します。

下部に表記されているのが、自分が発音したものです。

赤く表記されているのは、発音が間違っている部分。

このように表記されると自分が間違ったのがどこなのか、そしてどの単語がうまく発音することができていないのか確認することができます。

そしてもう一つ気に入っている点が、速度を調整することができるのです。

まだ勉強初めて間もないので通常のスピードについていけない。

けど、ゆっくりしてくれると新設ですよね。

そして、うれしいのは。

うまく発音できたとき。

チェックマークなんだけれど、とっても嬉しいんです。

「やったー!」って感じでテンション上がります(笑)

こんなふうに、ポケトークを相棒として今年は頑張ります!

POCKETALK(ポケトーク)
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ソースネクスト

 

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